OpneOfficeとは、無料でWordやエクセルが使えるものと思ってください。 互換性もあります。凄いね! 【マネックス証券】 « 画像 » « リンク » インデックスファンド TSP -¥86 ¥6,585 マネックス資産設計ファンド(育成型) -¥35 ¥8,857 年金積立インデックスF海外株式ヘッジなし -¥5 ¥13,657 年金積立インデックスF海外債券ヘッジなし -¥16 ¥15,664 STAM G-REITインデックス -¥60 ¥10,436 評価額合計 133,130 円 評価損益合計 3,121 円 (102.4%) 【イーバンク】 評価額合計 163,050 円 評価損益合計 -6,950 円 (95.91%) で、投資信託を、「OpenOffice」のエクセルで、 見た時には価格・評価額とかを記載し、 ポートフォリオを見直すようにした訳です。 こうする事で目に見えるようになり、意識できます、はい。 « 画像 » « リンク » 計算式は、「増減」の所に、「=SUM($E列-$D列)」 を入れただけのシンプルなものです。 記載するときは、D列に「列を挿入」するだけです。 マネックス証券はログイン画面で、 評価額合計・評価損益合計にハジマリ、 ポートフォリオも見れるのですが、 イーバンクの場合は、そういうものがありません。 その為、自分で管理しないといけない訳です。 ちなみに、イーバンクの評価損益が下がっているのは、 遊びで手を出した中国株と、 日経平均225とTOPIXの投資信託でどれくらい差が出るのか? の自身の実験の為に買った投信の影響です。 以上はさておき、投信の積み立てをしていても、 こういうことはやってみてよいと思います。 OpenOfficeが無料という事もさることながら、 自身の資産のポートフォリオを理解する事は、 プラスになる事はあっても、マイナスになる事は無いわけですから。 マネックスではバランス型が46%。 ボクはこれに、国内REITを加える予定です。 積立額としては、全てに1万円づつになっています。 パトラッシュことマネックス資産設計ファンド(育成型)が多いのは、 キャンペーンで5万円以上買うと3000円貰えるからだったのですが、 中々順調に育っているので、このまま積み立てていく予定です。 【マネックス証券でのポートフォリオ】 合計額:71184円 国内株式 20337円(28.6%) 国内債券 →パトラッシュで代用 国際株式 20697円(29.1%) 国際債券 20129円(28.3%) 国内不動産 0円 国債不動産 10021円(14.1%) 【イーバンク銀行でのポートフォリオ】 合計額:163,050円 国内株式 58479円(35.9%) 国内債券 29584(18.1%) 国際株式 35024円(21.5%) 国際債券 29994円(18.4%) 国内不動産 9969円(6.1%) 国債不動産 0円(0%) イーバンクの投信を、そろそろマネックスに移動させようかしら。
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