※…DOA5LR版で操作が変更になったもの



トレーニングモードについて

強くなるためにコマンドトレーニングで技を覚えたり、コンボを練習したりして 自己を鍛えるモード。 コマンドトレーニングをクリアすれば、そのキャラのシステムボイスが使用できるようになる。 ([オプション]→[サウンドセッティング]→[システムボイス]で変更)

  • トレモアップデート内容(不具合修正は公式サイトで)
    トレーニングモード中に「ヒット設定」を変更するショートカットキー(SELECT+R1(PS3)/BACK+RB(Xbox360))を追加。
    コマンドトレーニングで、お手本を再生するショートカットキーを(SELECT+L1(PS3)/BACK+LB(Xbox360)に変更。

フリートレーニングのショートカットキー

SELECTボタン(PS3)・OPTIONボタン(PS4)・Backボタン(Xbox360)・ビュー*1ボタン(XboxOne?)の表記を<]に統一して記載
Xは360のエックスボタン、xはPS3のバツボタン

共通※

リスタート    <]+RT(R2)
立ち姿勢    <]+↑
画面表示設定    <]+A(x)
ヒットの設定 <]+RB(R1)
COMの行動設定   <]+X(□)
COMの反撃設定   <]+Y(△)
COMのオプション <]+B(○)
挑戦状PS4版:OPTIONSボタン長押し or タッチパッドボタン押し or 「△+□+×+L1+R1」同時押し
その他ハード <]

レコードモード

PS4ではタッチパッドボタン押し+方向キーで同じ操作ができます。
コマンド入力開始 <]+←
コマンド再生   <]+→
レコードモード終了<]+↑

画面表示(リプレイ再生含む)※

スキルインフォ鍵on/offR3(RTボタン)長押し

オンライン道場

SELECTボタン(Backボタン)を押しっぱなしにすると、下にインフォメーションが出てくる。希望のボタンを押せば機能が使える

コマンドトレーニング※

DOA5U時のアップデートでお手本再生が可能に(公式サイト参照) -お手本再生 <]+LB(L1)

  • R3(RT押し込み)以外出来ません(アケコンは一部のみ対応)

Traningメモ

コンボチャレンジも記載

かすみ

「敵に背を向け○○」

  • 4Kなどで背を向ける

「封神歩中に○○」

  • 3P+Kなどで封神歩

あやね

  • 「敵に背を向け○○」
    Pなどで背を向ける
  • 背PP4PP7K
    実際のコマンド入力を、PP4PP8Kとする
    先行入力に敏感なため暴発しやすい。初めはゆっくりと数えるように練習。
  • 4P・K
    間を空ける。
    空中コンボの〆で入力する場合、66KK4長入れ>4PPP....(4Pが見えたら)Kで可能

ハヤテ

「敵に背を向け○○」

  • 4Pなどで背を向ける

リュウ・ハヤブサ

「敵に背を向け○○」

  • 3P+Kで背を向ける

「隠形印中に○○」

  • 2P+Kなどで隠形印
  • 飯綱落し
    最初以外はレバー方向関係なくグルグル
  • ホールドイズナ
    打撃を取った瞬間にグルグル

バイマン

「敵に背を向け○○」

  • 214Pなどで背を向ける

クリスティ

「敵に背を向け○○」

  • 4Pなどで背を向ける

「蛇形歩中に○○」

  • 2P+Kなどで蛇形歩

ザック

「敵に背を向け○○」

  • 44Kなどで背を向ける

「ダッキング中に○○」

  • 2P+Kなどでダッキング

「スウェー中に○○」

  • 4Pなどでスウェー

レイファン

「敵に背を向け○○」

  • 4Pなどで背を向ける

「雲手中に○○」

  • 4P+Kなどで雲手

ヒトミ

「敵に背を向け○○」

  • 4H+Kで背を向ける

こころ

「敵に背を向け○○」

  • 1Kなどで背を向ける

アキラ

「提膝弾腿( H+K(1フレームでHを離す))

  • H,Kの順に滑らせるようにおす、左手でHをはじくように押し右手でKを押すなど、を何十回も繰り返せば一回位はでる。

サラ

「敵に背を向け○○」

  • 44Kなどで背を向ける

「フラミンゴ中に○○」

  • 4K攻撃後などにフラミンゴになる。

「フォワードスライド中に○○」

  • 66P+Kでフォワードスライド。

「ハンドホールドネックカット(フラミンゴ中に2K・T)」

  • 2Kのあとキックが当たるタイミングでT。当たってからでは遅い。レバーはニュートラルに戻す必要がある。

リグ

「敵に背を向け○○」

  • 44Kなどで背を向ける

「ターンレッグカット中に○○」

  • 6P+Kなどでターンレッグカット。回り終わるとクブリョ・ソギになる。

「ターンキック〜540°スパイラル(ターンレッグカット中に6KK)」 「ダブルターンキック〜540°スパイラル(ターンレッグカット中に6K6KK)」

  • 最後のKを出すときに6が入ったままだとダブル(トリプル)ターンキックに変わる。お手本見ても違いがわかりにくい。それと名前が長い。

「クブリョ・ソギ中に○○」

  • 4P+Kなどでクブリョ・ソギ

バース

「敵に背を向け○○」

  • 6P+Kなどで背を向ける

「ダンシングフリーク(41236[T])」

  • 貯めすぎるとダイブボマーに変わってしまう

ティナ

「敵に背を向け○○」

  • 44Pなどで背を向ける

ジャン・リー

「敵に背を向け○○」

  • 44Pなどで背を向ける

「ドラゴンスタンス中に○○」

  • 6P4などでドラゴンスタンス

エリオット

「敵に背を向け○○」

  • 4Pなどで背を向ける

ブラッド

「敵に背を向け○○」

  • 44Pなどで背を向ける

「独立歩中に○○」

  • 4Kなどで独立歩

「倒立中に○○」

  • 66P+Kなどで倒立

「反転倒立中に○○」

  • 1P8などで反転倒立

「敵に足を向けて寝ながら○○」

  • 2P+Kなどで敵に足を向けて寝る

「敵に頭を向けて寝ながら○○」

  • 3P+Kなどで敵に頭を向けて寝る

エレナ

「敵に背を向け○○」

  • 4Pなどで背を向ける

「仆歩中に○○」

  • 8Kなどで仆歩

ラ・マリポーサ

「敵に背を向け○○」

  • PP4などで背を向ける

ミラ

test

ゲン・フー

「敵に背を向け○○」

  • 44Pで止める(ヒットさせないように空振りor相手がダウン中にコマンド入力しておく)

パイ

「敵に背を向け○○」

  • H+Kなどで背を向ける

「仆腿中に○○」

  • 3P4などで仆腿

「迷蹴歩中に○○」

  • 4P+Kで迷蹴歩

「八卦掌中に○○」

  • 6P+K9P+Kなどで八卦掌

Alpha-152

「浮遊中に○○」

  • 4K4などで浮遊

女天狗

  • 背向け 4P

トレモの使い方

COMの行動

プレイヤー側が何もしなくても、指定した行動を続ける
ただし、連携が途切れるとガードと設定してもヒットしてしまう。

COMの反撃行動

プレイヤー側がCOMに対して何かをした場合、反射的に行動する。
たとえば、ガードと設定すると、
最初は攻撃を受け続けるが連携が途切れた時にガード状態になる
コンボを調べるときなどに便利
ホールドの設定をしても怪しいところがあるため、COMにコンボを記録して自分でホールドを試みた方がいい。

COMのオプション行動

よろけ回復や受け身・クリティカルホードの属性等を設定する場合はここ
実践的なよろけ回復速度は「速い」。最速はかなり慣れたプレイヤーでないと難しい。

連携に隙がないか調べる

  • 連携中に確反があるかどうか調べる
    COMに、行動「立ちガード」>反撃行動「上段投げ」に設定
    コンボを叩き込んでみる。隙があれば必ず投げられ、隙がなければハイカウンターヒットになる。
  • クリティカル継続に打撃で切り返せる連携を調べる
    ヒット判定「カウンター」>行動「立ち」>反撃行動「上段P」または「中段P」>オプション「最速回復」に設定
  • ホールドを取れる連携かどうか調べる
    行動「立ち」>反撃「ホールド」

ヒット設定

DOAのコンボは基本的にカウンターヒットを前提とするので、練習の時はカウンターを選んでおくといい
ハイカウンターは、バースト後のコンボ練習でCBコンボが面倒な時などに設定すると捗る

レコード

開始で、数個しか入力しないとすぐに終わるが、実はかなり長いコンボを入力できる。
コンボの入力に時間制限はあまりないと思っていい。大抵のコンボは記録できる

応用

「確反を調べる」

相手のコンボを記録する時、
コンボ入力直後に、そのキャラの最速技を連打する。記録終了
再生開始後、コンボを全てガード後に確反投げを試みる。
相手の攻撃が当たった場合は投げが遅いか確反ではない
下段投げ確反も同様に、投げられなければ確反ではない
DOAの3すくみ「投げは打撃に負ける」を応用したもの

クリティカルの調べ方

メニュー画面から画面表示設定でスキルインフォ(使うキャラサイド。1P側なら左)を選ぶ。
するとフレーム計測が現れる。
右側の数値がプラスならば、その攻撃結果は有利フレームだったことを示す。
マイナスなら不利フレームである。
これは、相手がガードしていたり、カウンターヒットだったりで数値が変化するので試してみるといい。

クリティカル継続を調べる(コンボレシピの開拓)

技を打った時、有利フレームの数値が出る。その数値からマイナス2した値以下で打てる技が継続可能な技となる。
例えば、
技を打って、数値が+12だっとする。ならば、10F以下の技で更に相手をよろけさせることが出来る。
自力で調べる場合、このようにして[有利フレームのマイナス2の技]を探す。
注意したいのは、よろけ回復をされると有利フレームが短縮されてしまうということ。
通常は、よろけ回復「最速」を設定して試すことになる。
もちろん回復しない相手を想定してもいいし、回復下手な相手を想定してもいい。

COMの反撃行動でも触れたが、反撃をガードにすることで数値を見なくてもコンボが繋がるかどうか分かる。
ただし、これを使ってしまうと直前の有利フレームが上書きされてしまうため、
レシピ開拓にはやや不向き。

クリティカルバーストコンボをお手軽に練習する

いちいちCB打って練習するのもいい。
だが浮かせてからのコンボが難しい、もっと繰り返し浮かせ技を練習したいと思うことがあるだろう。
そこでオススメなのが、ヒット判定を「ハイカウンター」に設定するというもの。
CBしてしまった相手にはどんな技を打とうが必ずハイカウンターヒット判定(C3浮き)になる。
それと同じ状況を作ってしまえばいい。

リーチを意識する

いつも密着してコンボ練習をしては、いざ離れた時に振る技を誤ったりする。
リーチの長い技を振って、「これは当たる」「これは外れる」とクイズを出しながらやってみよう。
DOAはガードされてもいいので相手に技が当たらないと、大きな隙を晒してしまう。
その時に相手の技に引っかかったら元も子もない。

余談だが、CBは「ハイカウンター浮きでの最大コンボを叩き込む」という狙いがある。
しかもどんな技で浮かせようがホールドされる心配はない状態。
だからみんな狙うのだ。

攻略本を持っているなら、
C1浮きを再現したいなら、ヒット判定ノーマル
C2浮きを再現したいなら、ヒット判定をカウンターにすると同じ浮きの高さになる。




*1 標準コントローラー左側にある□が重なったようなマーク

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Last-modified: 2016-07-10 (日) 08:39:32 (191d)