
◆ 東京エンカウント (AT-X公式)
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AT-X視聴料は月々1890円!!
お前らは入れ、いや入ってあげてください
◆ 東京エンカウント #03 第三章「あのね、ジャンケンしない?」 まとめとか感想とか
◆ 東京エンカウント #04 第四章「地獄ってあったんだな…」
◆ 東京エンカウント #05 第五章「全員リーゼントなんですけど」
◆ 東京エンカウント #06 第六章「お玉は人を殴る道具じゃない」
◆ 東京エンカウント #07 第七章「魔界でみんなチュウしようぜ」 New!
二本撮りでお馴染みの番組、
東京エンカウントも遂に第6回。
初の三人でのオープニングです
二本撮りである事を明言してしまっているので、背景が殆ど変わってません。
, r::':::::::::::::..ヽ 、 /::::::::::::::::.:::::..::::::::ヽ、 /:::イ::N、..iv、..:..:..:.:.::::::::vr-、 /⌒ヽr-、 _ /i::;;;:/十ヾN-、Ni:::i!:::::/ i たや i! ::.'´ / ・ヽ ' Y:::i ⌒ , ⌒`}::N)::i ふ仲 .! え っ i! ,, `●,/N:::!.'' r-v, '' ,}rrノ::| え.間 | ち.た i! r-、 ーrイ:/ .i!N;;>`ニ イ/ト;;;< た.が | .ゃね > ヽ :::、==´=} _,.r'r'| ,./ ` >! .よ .| ん i!ヽr=> `ヘ>V⌒)|| ,iト、_,/ ノ/、 !! / ! ./ |'/,フ7 /⌒i:/ト、ト` ヾ三テイ' .iー' `ー' 、' ' レi ノ'::i`ーi ヽ´ ./.: |
中村「今回は・・・この番組、オープニングでネオジオやんなきゃいけないんだ。」
梶「ちょっと待って!!そんな決まり・・・」
番組を見ている方には社交辞令です。
◆ 風雲黙示録 公式ページ
◆ 風雲黙示録 - WikiPedia
第6回冒頭のゲームは、NEO GEOの格闘ゲーム「風雲黙示録」。ブーメランとかを使う少し変わった武器格闘で、オープニングやストーリーが素敵な格闘ゲームなのですが・・・
梶「ボク、NEOGEOのハードを初めて見ました」
中村・杉田「なんだと!?」
梶「やっぱNEOGEOからなんか貰っているでしょう、この番組・・・」
梶さんまさかのNEOGEO知らない発言。
おまけにこの後のNEOGEOとの蜜月関係あるでしょ的な事を言います。
杉田さんの勧めで、このゲームを象徴するOPを見た後に恒例のオープニングマッチとなるのですが、先の発言にあるように、1985年生まれの梶さんとは、ゲームに於いて一種のジェネレーションギャップがあります。という事で、ハンディキャップマッチとして、中村&杉田は二人羽織で勝負という事になりました。ちなみに中村さんはレバー担当で、ボタンは杉さん。
キャラクターは、1Pサイドの中村&杉田がラスボスである「獅子王」を選択。梶さんは「馬頭(メズゥ)」を選びます。梶さんは格闘ゲームを余りやらない上に、キャラも知らないのでマニュアルを見っぱなし。そんな訳で中村さんがスタートボタンをポチします。
杉田「MEZU、名字、豊口だから…」
梶「えっ?本当に??」
杉田「いや、違う違う」
中村「なんなの?なんで言ったの??」
杉田「イベントだとMEZU!MEZU!って言われているんだよ」
中村「めぐぅな」
杉田「・・・。珍しく女性声優ネタで行ったら大火傷だよ!!」
という訳で二人羽織バトルスタート。二人でやっているので、声を合わせて必殺技を出そうとします。
という感じに、本当に出せて大喜び。そして、意外に技を出せて真っ当な対戦の形ができている梶さん。当然、ハンデ有りの二人は負けます。
杉田「忍者きたない」
中村「お前ずるいわ・・・」
梶「ずるくないですよ!!」
中村「ちょっと、そっち二人羽織して」
という感じに、一人でやりたくなった中村さんの発案で二人羽織交代し、キャラも変更。中村さんがキャロル、そして杉田&梶は、キャラを変えて、お兄ちゃんの牛頭(ゴズウ)に。
梶「他のキャラもやりたいんですけど・・・」
中村「他のキャラじゃん」
ちなみにこの牛頭&馬頭はほぼコンパチキャラで、必殺技もボタン連打などで出ることもあって、意外にも二人羽織コンビが対戦を1Rを先取してしまいます。
中村「お前が凄いんじゃない、MEZUが凄いのだ・・・」
梶「あ、でもGOZUでもやりましたよ?」
中村「何言ってるのかよくわかんないな・・・梶くんちょっとよくわかんない・・・」
梶「そういう友達いたけど!!」
という訳で、管理人と東京エンカウントはネオジオを応援しています。
NEOGEOオンラインコレクション THE BEST 風雲スーパーコンボ(PS2)

2008.05.29(Amazon)
6回目(実質3回目)を迎えるこの番組ですが、コーナーを迎えるジングルなど始まりのきっかけがないので、梶さん曰く、「ヌルっとした始まり」でトークコーナーヘ移行します。
梶「杉田さんは独特ですけど、ハイパー優しい」
中村「ハイパー?」
梶「中村さんは優しい暗殺者って感じです」
中村「おい!」
梶さんは中村さんとの共演がかなり多いらしいのですが、杉田さんとの共演はどうなの?と聞かれて、ミラクル☆トレインで共演していたことを話題にします。中村さんの「優しい暗殺者」のイメージは何処から来ているのかというと、梶さんのブログに、いちごアイスを食べながらメッチャ睨んでる写真があり、それが全てを物語っているというのです。
ちなみに、その写真と記事を探しておきましたので、以下の梶さんのブログの該当ページを見てみてください。引用しておきます。
↓ ※いちごアイスを食べながらメッチャ睨んでる写真 ↓
◆ よっ!中村屋っ!!(2010.03.28) (★梶裕貴の妄想中毒★改訂版)
中村「これ、年内最後の放送なんです」
さらりと年内最後と言っちゃいました。隔月番組なのである意味仕方が無いのですが、この段階でもう番組を振り返ります。
杉田さんはアニゲラなどのラジオなどでゲームをやっているのですが、映像番組で、なおかつゲーム番組であるため、ルールなどがわからない部分があったものの、ゲーム画面を映せるというのが嬉しかったと語ります。
このゲームが面白いというのを伝えたいけど、画面ごと提供するというのはなかなか出来ない訳で、その点でもゲーム番組で良かったと語ります。
毎日楽しいと語る中村さん。
中村「東京エンカウントという番組も、リニューアルして面子が変わらないことを・・・」
中村「だって気づいてる?これ、どこにも俺らの名前なんか入ってないからな」
杉田「あぁ・・・本当だ」
中村「タイトルだけそのままで、違う人になっている可能性がある」
杉田「本当だ・・・なんか、スフィア・スフィア・スフィアになってたらどうする?」
中村「おい たまったもんじゃねぇなぁ」
という訳で、スフィアに乗っ取られるそうです。
まとめどりと言われている何時もの箱のコーナー。中を開けると、押しボタン。今回は流れる声から、作品名とキャラクター名を当てます。
中村「こう言うのは分かるでしょ。言うても俺らは声優さんだから・・・」
■ 一問目「いくぜ!レッドゾーン!!」
ゲーム名は分かっても、二人ともキャラ名がわからなかったもより。答えは「ラストブロンクスの工藤優作(CV矢尾一樹)」です。
ちなみに管理人も名前がわかりませんでした。なお、一問で終わりです。
中村「(ゲームの)ケースがね、まだなくてね(とうちわをみせる)」
梶「発売前ですもんね」
杉田「収録の段階でね」
第6回のメインゲームは、PSPのゲーム、「LOAD of ARCANA」です。「LORD of VERMILION」というアーケードのカードゲームがあるのですが、この世界観を踏襲しつつ、全く新しいアクションRPGをつくろうというのがこのゲームのコンセプトです。御覧の通り、なんと、前回に続いて、PSP3台をモニター3台に写しての協力プレーです。AT-X制作費かけてます。
今回は「迷宮に響く撃音」のヘカトンケイル討伐が目的。
杉田「中村の使っている剣は、名前リディルだからね」
中村「リディルね」
杉田「お前、リディル手に入れるの頑張っただろ?」
中村「いや、頑張んなかったよ」
杉田「え、そうなの?」
中村「まだね、そんなに大変じゃなかった時期だったからね」
杉田「あ、ほんとー」
中村「今、完全に違うゲームの話をしてるよね、杉田さん」
という訳で、同じメーカーの某オンラインゲームのお話をしつつ、ゲートをくぐってボス戦へ。
杉田「一説によると、(ヘカトンケイルは)ケツが弱点らしいぞ、ケツが」
中村「ケツか。ケツをひっぱたけばいいのか」
杉田「ホイホイチャーハン?」
雑談しながらプレーしますが、1戦目は与ダメが足りないのか、ヘカトンケイルに逃亡されます。逃亡したヘカトンケイルを追いかけて2戦目突入しますが・・・
まさかの2度目の逃亡。近藤さんもナレーションで「今日帰れなくなっちゃうぜ?」発言です。なんとか攻撃を重ね、梶さんがファイナルシネマティックシーン(FCS)を担当。見事に撃破します。
スタッフから拍手。どうやら、本当に時間がおしているみたいです。そしてモンスターコアの抽出なのですが・・・
3人中、梶さんだけ失敗しました。とどめを差したのはかじさんなんですけどね!

2回目のボックスコーナーは、お互いのステータスを想像して、穴あき部分に書きこんで、ステータス画面を完成させよう!という企画。最小0から最大値は100です。
中村悠一
HP(ホームポイント):香川
MP(マンパワー):かなり高い
ちから:が欲しい・・・
すばやさ:トランザム
タイりょく:苦手
恥性:ペニシリン
運:昇さん
必殺技:続きは映画で!!
備考:俺はナナセ派
何かがおかしい・・・。0から100の数値のはずなのに全部に数字がない・・・。これは超速度(ryじゃなく、下ネタ満載です。
中村悠一
HP:75
MP(魔羅パワー):99
ちから:60
すばやさ:20
たいりょく:65
ちせい:90
運:100
必殺技:インドラ橋
備考:犬を見るととりあえず「なおじっ!!」と声をかける
中村さんも普通に書いてるようでシモネタに走りました。
◆ 炎の料理人 クッキングファイター好 公式ページ - 日本一ソフトウェア
3つ目のゲームは、日本一ソフトウェア初期の名作(迷作?)「炎の料理人 クッキングファイター好」です。この後に発売される、「マール王国の人形姫シリーズ」で名を馳せ、ディスガイアシリーズでやりこみ系SLGの盟主を不動とした感のある日本一ソフトウェアですが、元々はこのゲームに見られる、馬鹿な事をあえて真面目に見せるという作風が色濃い会社な気がします。
杉田「これ、クッキングアイドルとどう違うの?」

近藤「ぜんぜん違うぜ!!杉くん!!」
ってことで、ナレーションの近藤さんもゲームに合わせて熱いナレーションで作品のご紹介。ぶっちゃけ、突込みどころ満載なゲームなので、3人でゲームにツッコミを入れまくります。そして冒頭シーンが終わり、ゲーム開始なのですが・・・
思わずマニュアルに手が伸びる杉さん。操作に飽きたのか、ゲームの操作を梶くんに渡す中村さん。ナレーションの近藤さん曰く「悠一くんが諦めちゃった」発言です。
「冒頭のキャラの掛け合い→ゲームで食材確保→料理解説→次回予告」というのがこのゲームの流れなのですが、ゲームやっているより、画面を見せられている時間が長いのか、中村さんがその旨を漏らします。
オチもありませんでした。

白いボックスコーナー(仮名)は、「ゲームのタイトルをジェスチャーで表現」というもの。解答者は中村さんです。制限時間は1分で、5問正解でクリアとなります。特別ルールとして、ゲームのSEだけは声に出してもOKとのこと。以下にお題とそのジェスチャーへの反応・対応のみを記載しますので、本放送にて杉さんが如何にジェスチャーしたのか?をお楽しみください。
1問目 サムライスピリッツ
2問目 逆転裁判
3問目 テトリス (※中村さんがPass)
4問目 ロックマン
5問目 アイドルマスター (※杉さんがPass)
6問目 アーガス (※杉さんがPass)
7問目 キャプテン翼
皆さんならどうジェスチャーで表現しますか?ごまえーごまえーは効果音じゃないと思います。
最後は2人で反省会。
杉田「この部屋以外にやれる可能性も残しておこうよ」
中村「外に?・・・(首を傾ける)」
杉田「いいか、ここで」
という訳で、次回は好評なら来年、相変わらず室内撮りとなります。
出演:中村 悠一、杉田 智和、梶 裕貴
ナレーター:近藤 隆
カメラ:鈴木 啓朗
音声:塙 健志
編集:家納 剛
MA音効:嶋田 茂
メイク:馬田 恵美
AD:酒井 亨、川上 優
ディレクター:師岡 靖也 もりしー(OPUS+)
プロデューサー:南 寛将(AT-X)、北村 雅弘(オクトパス)、すずきやすし(OPUS+)
構成:松林 健
制作:octopus inc. AT-X
※スタッフロール順・上下の場合は上を先に記載
◆ 東京エンカウント #03 第三章「あのね、ジャンケンしない?」 まとめとか感想とか
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